
お菓子専門ネット販売なら【岡田剛のサイト】
お菓子のネット販売について、このようにお悩みではありませんか?
☑ 今の売り方だけでは、売上に限界を感じている
☑ 自分が動かないと、売上が作れない
☑ この先も今と同じ働き方を続けられるか、不安がある
☑ 自分が働けなくなったら、事業も止まってしまう
☑ 「自分がいなくても続く仕事」にしたい
☑ これまで培ったお菓子の技術を、これからも仕事として残したい
それなら、まず実際にネット販売を始めた2人のストーリーを、ご覧になってみませんか?
最初から、ネット販売をやりたかったわけではありません。

先日、お菓子のネット販売をサポートさせていただいているOさんが、百貨店イベントに出展されました。
Oさんは、ネット販売をキッカケに知ってくださった百貨店さんから「ぜひ、イベントに出店して欲しい」と、熱い想いの依頼をいただいたそうです。
私も遊びに行かせていただきましたが、行列ができており、とても盛り上がっておりました。

もうお一人は、東北エリアでベーグルのネット販売をされているSさんです。
Sさんは実店舗を構え、オープンと同時に行列ができる人気店となりました。
実店舗が人気だったにも関わらず、「ネット販売をしよう」と決意をされ、現在はネット販売をスタートしています。

成功されている上記のお二人に共通しているのは、
最初からネット販売をしたいと思っていたわけではない
という点です。
では、なぜ彼女たちはネット販売をしようと決意したのでしょうか?
なぜ、それでもネット販売を始めたのか?
お二人がネット販売を始めた理由は、それぞれ違いました。
Oさんの場合――「自分が作らなくても、事業を大きくしたい」

Oさんは、これからお菓子の事業をもっと大きくしていきたいと考えていました。
ところが、自分が作らなければ、自分のお菓子を販売することができません。
自分が製造を続けている限り、売上を増やしていくにも限界があります。
そこでOさんが考えたのが、
「自分が作らなくても、自分のお菓子をもっと多くの人に届けられる仕組み」
でした。
お菓子の作り方をスタッフに伝え、製造や発送を任せる。
そして自分は、商品の品質を管理したり、お客様の声を聞いたり、新しいことを考えたりする。
自分が製造の現場に張り付かなくても、事業を大きくしていく。
そのための販売の仕組みとして、ネット販売という選択肢がありました。
そして実際にネット販売を始めたことで、そのネットショップをきっかけに百貨店からイベント出店の声がかかるまでになりました。
Sさんの場合――「何かあっても、事業を止めないために」

もう一人のSさんがネット販売を考えた背景には、東日本大震災を経験した東北だからこその、事業継続への考えがありました。
■実店舗で販売する。
■イベントに出店する。
■お客様に直接商品を届ける。
これらは大切な販売方法です。
しかし、大きな災害が起きたときには、店舗や販売場所そのものが影響を受ける可能性があります。
そんなときでも、ネットショップという「販売窓口」を持っていれば、状況に応じてお客様とつながることができます。
もちろん、災害時には製造や発送、物流そのものが止まる可能性もあります。
それでも、
「販売の窓口まで、すべて失ってしまうわけではない」
ということには意味があります。
状況が回復したときに、注文をいただいているお客様へ商品を届けることもできます。
また、災害のあとに、「応援したいから買う」というお客様が現れることもあります。
Sさんにとってネット販売は、単に売上を増やすためだけではなく、
「何かあったときにも、お菓子の事業を続けていくための販売の仕組み」
という意味も持っていました。
二人の理由は違っても、たどり着いた答えは同じでした。
Oさんは、
「もっと事業を大きくしたい」
Sさんは、
「何かあっても事業を止めたくない」
理由は違いました。
でも、お二人がたどり着いた答えは同じでした。
「ネット販売という、もう一つの販売の仕組みを持っておく」
ということです。
ネット販売は、単に「今より売上を増やすための方法」だけではないのかもしれません。
これからのお菓子販売を、どう続けていくのか。
そのことを考えたとき、ネット販売という選択肢が見えてくるのです。
大好きなお菓子販売を、10年後も続けていくために。

お菓子を仕事にしている方にとって、
「これからも大好きなお菓子を作り続けたい」
という気持ちは、とても大切なものだと思います。
一方で、年齢を重ねるにつれて、少しずつ働き方を変えていく必要が出てくるかもしれません。
■長時間立って仕事をすること
■教室を続けること
■毎回イベントやマルシェに出店すること
■実店舗に立ち続けること
今はできていることでも、10年後には負担が大きくなっているかもしれません。
だからといって、
「もう、お菓子の仕事をやめよう」
と考える必要はありません。
働き方を変えながら、事業を続けていく。
そんな選択肢もあるのではないでしょうか。
もし、自分が働けなくなったら?

お菓子販売の仕事には、一つ大きな特徴があります。
それは、
「自分自身が動くこと」が売上に直結しやすい
ということです。
自分が作る。
自分が販売する。
自分が教える。
自分がイベントに出る。
だからこそ、自分が元気なうちは事業が成り立ちます。
では、もし一時的に働けなくなったら?
あるいは、年齢を重ねて、これまでと同じ働き方が難しくなったら?
そのとき、
自分が動けない=売上も止まる
という状態では、事業を長く続けていくことが難しくなります。
だからこそ、元気に働ける今のうちから、
「自分が動くこと」だけに頼らない販売の仕組み
を少しずつ作っておくことが大切なのです。
販売する場所を、もう一つ増やす。

もちろん、実店舗も、教室も、マルシェも、それぞれ大切な販売方法です。
それらをやめる必要はありません。
ただ、
販売方法を一つに集中させる必要もありません。
■実店舗で販売する。
■イベントで販売する。
■教室で販売する。
そして、
ネットでも販売する。
販売する場所が一つ増えるだけで、これまでとは違ったお客様に、お菓子を知っていただける可能性があります。
そして何より、
自分がその場所に行かなくても、お客様に商品を見てもらえる販売窓口を持つことができます。
ネットショップは、これからのお菓子販売を支える「販売資産」

はじめまして。お菓子専門ネット販売をサポートさせて頂いております、岡田です。
ネットショップは、単なる「ホームページ」ではありません。
私、岡田は、18年以上にわたってお菓子のネット販売をサポートしてきました。
そこには、
あなたのお菓子
お店のこと
商品への想い
これまでの実績
お客様に届けたい価値
を残しておくことができます。
そして、お客様は時間や場所を選ばず、あなたのお菓子を見ることができます。
もちろん、
ネットショップを作っただけで、自動的に売れるわけではありません。
ネット販売にも、集客や商品の見せ方、販売方法など、考えるべきことがあります。
だからこそ、
「ただサイトを作る」のではなく、「これからのお菓子販売をどうしていくのか」まで考えて、ネット販売を始める。
私はそこが大切だと考えています。
あなたのお菓子販売の「10年後」を、一度考えてみませんか?
今、すでにお菓子を販売されている方なら、

ネット販売はいつかやってみたい
と思っている方もいらっしゃるかもしれません。
でも、

今すぐ必要というわけではないし……
と、後回しになってしまうこともあるでしょう。
だからこそ、一度立ち止まって、
「自分は10年後、どんな形でお菓子を仕事にしていたいのか?」
を考えてみてほしいのです。
そこで、無料のミニセミナーをご用意しました。
まだネット販売を始めるか決めていない方へ

ネット販売という選択肢も含めて、これからのお菓子販売について一緒に考えてみませんか?
ネット販売を始めるかどうかは、まだ決めなくて大丈夫です。
まずは、これからのお菓子販売について考えてみませんか?
「10年後も、お菓子を仕事にしていたい」
そんな方のための無料ミニセミナーです。

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